『Thisコミュニケーション』第2巻ネタバレ感想!デルウハとハントレスの関係性が良くなるが…!!?

ジャンプSQ連載中の六内円栄先生『Thisコミュニケーション』2巻のネタバレ感想です

第4話 かわいい生き物

あの小さいイペリットは幼体だったと

むつには結局全て話したのか意外

教会に通ったのは神父と話すためだったのか

ハントレスの家族がいる事が判明

しかし名乗りでないから不明な人が多いと

みちは家族から愛されてるんですね

戦いばかりで依存先がない子供達
そりゃあ性格に難ありな奴らが多いわけだ

デルウハはナチュラルに殺人事件を起こすのが怖すぎる

所長の反応が面白いですね

食料班の人、いつかデルウハに殺されそう…

あの研究所の医療技術は凄いらしい

みちとにこの関係が良くなりそう…?

第5話 セオリー

よみの強さを恐れて腫れ物のように扱ったことでよみは荒れている

よみが1番依存先を探していますね

いつかの再生能力はなんだ!?

これ、腕を四つに生やすとかもできそう

こんな便利な能力、ぜひ戦闘に活かしたい所だがデルウハの反対理由が凄い納得いく

デルウハはよみといつかを暗殺する気だったのが逆に安心感出てきましたね

いつかはよみが嫌いそうなタイプですがよみがあまりにも幼稚すぎるが故にいつかみたいな人でも満足してしまう
それをデルウハは考えられなかった

デカイイペリットが襲来!!

デルウハはイペリットもよみもいつかも全部殺す気だ…!!

第6話 時限爆弾

雪崩を起こすために山を登るためイペリットの攻撃を捌く
よみにしか出来ない仕事

よみといつかの信頼関係が出来上がっている

雪崩を起こして下に流されたいつかに対して死んだかどうかがわからんと考えるデルウハがサイコパス笑

よみを躊躇なく殺してるのは何回見ても怖い

しかし寒さで死にかけるデルウハ

ハントレスの血は再生中なら体温を維持する!?

とんでもない能力だ…!!

マジでハントレスを作った人は天才ですね(所長なのか?)

おかげでよみをいつかも始末しよみを把握する魔法の言葉もかけられました

いや〜デルウハ怖えええ

第7話 薄氷

幼体だと思っていたのは新種のイペリット

攻撃が時速150キロと目測で測れるのは軍人ゆえか?

それにしてもデルウハは本気で焦っていますね

ピッチングマシンがあってよかった…!!

トゲ付きの倒し方まで考え、複数相手にした時の作戦も考えてある

にこの居場所を知っているみつ

にこの可愛さに気づいてしまったが故に後をつけていた笑

にこが寄っかかっていた柵が脆い

あの研究所もかなり古いし修理に部品も使うから老築化が進んで大変なことになりそうですね

所長から見てもわかるくらい上手くいっているハントレスとデルウハの関係

ハントレス達もみんな楽しそうにしている

しかしそれが仇となりデルウハにサプライズをしようという考えに至ってしまった…

デルウハはスランプに陥ったよみをリセットする良い機会だと考え殺人を実行するが見られてしまう…

スランプを治すためという言い訳が通じるのか…

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事