『殺し屋1』第1巻感想

山本英夫の『殺し屋1』第1巻の感想です。
初めて読みます…

第1話

主人公?のイチは足技で殺すタイプなんですね

事件が起きてすぐ現場に行ったら危ないだろうが

歌舞伎町の警官は腐ってる笑
まあ死にたくないですからね

イチを使っているおっさんは何者だろうか

イチを見ていた子供は今後関わってくるのでしょうか

これが第1話!?となるような話でした

第2話

イチは高級ホテル?に住んでいるっぽいですね

殺し屋だから色んな人に恨みを買う可能性もありますし安全なところに住んでいるのかな?

謎のスーツ?”1″と書かれた甲羅のようなモノを背負っている

それに殺しをして性的興奮を覚えるとはヤバい…ぶっ飛んでる

金庫開けの爺さんは凄いですね

死体処理はできたがベッドの下に1という文字が…
これはイチが恨みを買うんではないでしょうか…

井上さんって人もかなりヤバいですね…

第3話

イチ、高級ホテルに住んでるかと思いましたが実は違うよう。

若頭のビジュアルがザ・悪人って感じがします

下っ端2人に対するオトシマエは想像しただけで痛すぎて…

空いた口が塞がらなかった…

金子は何故、オトシマエをつけさせられなかったんでしょうか?
何か特別な人物だからか?

いよいよ組が本格的にイチや爺さん達を探し始めるんですね

第4話

イチの自宅は海辺のログハウス

別荘として考えたら最高ですね

金子は別に特別な人物でもなさそうですね。

嫁と子供がいるのか…普通に働いた方が良くない?

カレンは情報屋かと思ったら組長のお気に入りキャバ嬢

若頭は口が裂けてくっつかなくなっていたのをピアスで止めていたのか…(ドン引き)

そしてちょうど同じ店にいた爺さん達が目をつけられた…!!

第5話

爺さん達と若頭の一触即発

しかしこれも爺さんの狙い通りだった

爺さんはとにかく金が欲しいようす

イチは学生時代は虐められていたんですね…

それが今でも夢に出てくるくらいトラウマ

殺しで稼いでるのかと思ったら工場でも働いていた

しかしハブられている様子…

第6話

イチの苗字は城石イチ

空手道上に通っている様子

これは伝統派?極真?

伝統派経験者の私からしたら極真っぽいですけど極真はグローブとかつけるんですかね?

虐められっ子の子供に自分を重ねて蹴りを教えたりと意外に慕われているんですね

ボクシング経験者との試合の蹴りはえげつないですね…

一撃で頭皮を打ち破る…

そして興奮する笑

イチは真性のドSなんですね

いやぁそれにしてもこの漫画、恋人が読んでたら嫌な漫画No. 1に既になりつつある…だって頭おかしいもん

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事