【2話】デブとラブと過ちと!のネタバレを少しと感想 犯人は誰なんだ・・・?

みなさんこんちはです。

今回も漫画をネタバレしていきます。

今回紹介していく漫画はこれです。

『デブとラブと過ちと!』を紹介します。

『デブとラブと過ちと!』はまんが王国で読むと良いですよ。

この漫画は主に3つの方法で購入方法が分かれます。

購入の種類
・実際に書店に行って購入するパターン
・通販で購入するパターン
・電子書籍サービスを用いて購入するパターン

僕はこの中でも『電子書籍サービスを用いて購入するパターン』を一番におすすめします。

最近って外に出るの怖いじゃないですか。感染するかもしれないということで相当怖いと思うんですよ。

でも電子書籍なら外に出る必要もないし誰かに会う事がないので感染するリスクも抑えられます。

そしてこの漫画は色々な電子書籍サービスにて読むことが出来るんですよ。僕はその中でも『まんが王国』にて読むことをおすすめします。

僕は今まで色々な電子書籍サービスを試してきたんですけど、その中でも一番使いやすかったのが『まんが王国』だったんです。

この記事の下でも『まんが王国』についてはまとめていきますので、気になった方はそちらの方もどうぞです!!

また、過去に『まんが王国』についてものすごくまとめた記事を作成しておりますので、詳しい情報を知りたい方はそちらをどうぞ。

2話の感想

ここでは『デブとラブと過ちと!の2話』を読んでみた僕が感想の方をまとめていきます。

くそっ、かわいいな・・・。

幸田の同僚である玉井という女性がいるんですけど、彼女の行動仕草がいちいちあざといんですけどかわいいんですよねえ。

まわりの男性の同僚たちもかわいいと言っているんですけど、女性たちは嫉妬しているようです。

まあ男性である自分が言うのもなんなんですけど、ハッキリ言ってこういう女性は最高ですね。

ぶりっ子は正義です(笑)

1話の振り返り

ある女性が緊急搬送されている。

彼女はとても痛がっていて、はやく死にたいと思っていた。

生きていても何一つ良い事なんてなかった。もし生まれ変わるなら次はもっと・・・。と思いながら意識は遠のいていった。

起きると病室のベットで二人が彼女の夢子と呼んでいる。

どうやら彼女は記憶喪失になってしまって2人の事が分からなかった。

2人は自分たちが父親と母親と名乗って、自殺をしようとしていたんだぞと教える。

夢子は何で自分が自殺なんてしたんだと聞くが、2人も知らないそうだ。

父親は顔の傷がずっと残らなければいいけどと話したので、鏡で見ようとする。

母親は鏡なんてない、それにあなたは鏡が嫌いだろうと話してスマホをだしてスマホで見てみることに。

夢子は自分の顔を確認するなり、肌が白くて瞳は仔犬のように潤んでいて、唇はまるでサクランボの様だと形容した。

ナースコールで駆け付けた医師に母親は夢子がおかしくなったと報告する。

どうやら夢子は逆行性健忘症という表情にかかってしまったそうだ。

過去の出来事を思い出すことができなくなる状態になってしまい、その際に人格が変わってしまったそうだ。

飛び降りた時に受けた脳への衝撃が原因とみられる。

両親2人はとても悲観的に思っているが、夢子本人は4階から飛び降りただけでも奇跡なのに言葉も話せて五体満足で、家族もいてなんて運が良いんだろうとポジティブに考えていた。

そして、事は済んで家に帰り自分の部屋に入る。

自分の部屋は散らかっていて、服も地味め。部屋には姿見も手鏡もなかった。

そこで、母が言って言っていた『あなた鏡嫌いでしょ』の言葉を思い出す。自分の姿が見たくないくらい嫌いだったのか。

そのことが自殺未遂の原因かもしれない。と思い夢子はスマホを見れば何か思い出せるかもしれないと写真フォルダをみる。

自分の写真はほとんどなくて、『癒し』と書かれたアルバムがあった。

気になって覗いてみると、イケメンの男性の写真がずらっと並んでいた。

全員同じ男だったが、望遠ばかりでどうも盗撮っぽかった。

そんなことをしていると母親が扉をノックして、会社はいつから行くのかと聞いてきた。

どうやら夢子は24歳で会社に勤めているそうだ。

夢子は過去を思い出すのは少し怖いが、今は好奇心が勝っているということで明日から行くことを決心。

翌日、快晴だった。服は一枚だけかわいいのがあったのでそれを着ていくことに。

スマホを頼りに会社に向かうと、オフィス街の真ん中に公園が。

夢子はなぜか通らなきゃという思いで公園を通る。

すると、男性が茂みの中でうずくまっていた。

大丈夫かと聞いて顔をみると写真の男だった。

初対面かわからなかった夢子はとりあえずどこかで会ったことがあるかと聞くが、違うと言われる。つまりあれは盗撮だった。

とりあえず、疲れてるようなので飲み物を与えることに。

自動販売機が見当たらないので水道の蛇口から水をだして手ですくって運んできたが、断られてしまう。

明るく話す夢子に男性は思わず笑って面白い人だねと呟く。

それを聞いた夢子はドキッとして逃げ出してしまう。

夢子がいなくなり、1人になった男性を副社長と呼ぶ者がやってきた。急にいなくなっては困る。何か問題でもと聞いてきたがもう平気だと答えた。

オフィスに向かった夢子。復帰した事をみんなに伝えるが反応がイマイチだった。近くにいる女性にここは企画部であっているのか。自分のことをみんな知らないのかと聞くと、以前雰囲気がまったく違うからと答えた。

すると、何やら怖い風貌をした男性が無事だったのかと話しかけてくる。

夢子は当然彼が誰だかわからなかったので頭を打って記憶喪失をしていたことを伝える。

彼は前園課長で夢子の直属の上司だったそうだ。

夢子は前園と話している最中手を確認した。手にはじっとりと汗が出ていた。

そして、夢子は先ほど話しかけ女性に案内される。

優しくしてくれたので名前を聞いた。彼女は玉井。夢子の同期だった。

今からやる仕事は夏限定ポテトチップスの案についてだった。

企画部のみんなは煮詰まっていた。夢子はみんなが困っているのを察して斬新なアイデアは思いつかないかと思うが何も思いつかなかった。

とりあえず、バッグの中に手がかりがないのかと確認してみると、アイデアノートと書かれたノートがあって中にはびっしりと書かれていて、途中のページには自分に対しての罵詈雑言が書かれていた。

夢子はアイデアノートを見ながらアイデアを提案した。スイカ、かき氷、ラムネ。それらの味をカラフルな粉末にしてポテチのフレーバーにすると提案した。

男性陣は想像しただけでも吐き気がすると呟くが、玉井は案外アリかもしれない。

普段、無口な夢子がそこまで言うならなにか面白いことになるかもしれないと話す。

とりあえずその案になって、会議は終了した。すると夢子の元に電話が来た。

電話に出てみると警察署の者が出た。

もしかして盗撮がバレたのかと心配するが、もしかしたら自殺が他殺である可能性が浮上したとの連絡だった。

2話をちょっとネタバレ

前回、衝撃の可能性を知った夢子。

警察の調べによると非常階段の手すりに夢子の指紋があって自ら飛び降りたにしては不自然な位置だったそうだ。

何か心当たりはないかと聞かれるが、自分は記憶喪失なのでわからないと答えて、一度署まで来てくれと言われて会話は終わった。

一方、お昼になって玉井は色々な男性陣からランチに誘われる。

誰と行くか悩む姿に男性陣はメロメロ。女性陣はよくやるよ。とため息。

そんなところに夢子が男性陣から割って入ってきて、会議の時の礼を伝えた。

「まんが王国」について少し説明します。

ここでは『まんが王国』について少し説明していきます。

「じっくり試し読み」というのは

普通の電子書籍サービスの試し読みって大体2,3話くらいなんですけど、『じっくり試し読み』の対象にさえ入っていれば2,3巻くらい平気で読めちゃう場合があるんですよ。

支払い方法がたくさんあるって良いですね

支払い方法
・spモード
・au かんたん決済
・ソフトバンクまとめて支払い
・atone(翌月コンビニ払い)
・楽天ペイ(旧楽天ID決済)
・Amazon Pay
・LINE Pay決済
・Apple Pay決済
・WebMoney
・クレジット決済
・ペイペイ決済

上にあるのが『まんが王国』で使える支払い方法たちです。

多いですね。最高です。

最後に

いやあ、なんか今まで出てきた人の中の誰かが夢子を殺そうとしたんだろうなあ。

では!!

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