【18話】夏目アラタの結婚のネタバレを少し 結婚まで秒読みだ!!

みなさんどうもです!!

今回も漫画のネタバレをしてきますよ!!

今回紹介させていただく作品はこれなんです!!

『夏目アラタの結婚』でございます!!

『夏目アラタの結婚』を読むならまんが王国です!!

この漫画は主に3つの方法にて購入することができます。

購入の種類
・実際に書店に行って購入するパターン
・通販で購入するパターン
・電子書籍サービスを用いて購入するパターン

上記にあるのがその購入方法たちなんですけど、僕は断然『電子書籍サービスを用いて購入するパターン』をおすすめします。

この購入方法って今の時期にピッタリだと思うんですよ。最近って外にでるのって感染するリスクがあるからあんまり外にでたくないですよね。

この購入方法なら外に出ずに済むし誰にも会う事がないので感染するリスクが完全にないんですよ!!

ちなみにこの漫画は色々な電子書籍サービスにて読むことができるんですけど、僕はその中でも『まんが王国』を一番におすすめします!!

『まんが王国』は僕がこれまで使ってきた電子書籍サービスの中でも一番使いやすくて、みなさんにもぜひ試していただきたいんです!!

後で少しですが、『まんが王国』についてまとめていきますので気になった方はそちらの方もどうぞ!!

それと、僕は過去に『まんが王国』についてものすごく詳しくまとめた記事を作っていますのでさらに深く知りたい方はそちらを読むと良いと思います!!

18話の感想

こちらでは僕が『夏目アラタの結婚の18話』を読んでみて個人的に思ったところをまとめていきます!!

とうとう結婚するのか!!?

前回、とんでもない展開になって本当に結婚せざるを得ない展開になったアラタ。

今回の話ではいきなり白のドレスコードを着ていました。

やっぱり本当に結婚するしかないんじゃないんでしょうか。

どうなるのか楽しみでたまらないです!!

17話の振り返り

沙奈は自宅をでると、宮前が立っていて手紙を預かっていると話していた。

殺人鬼の手紙なんていらない。謝罪何て一切聞くつもりはないと突っ返した。

宮前は謝罪ではない。真珠は否認しているし兄について一度会って話したいと心情がつづってあると手紙を出してきた。

沙奈は面会なんて冗談じゃない。持って帰ってくれと怒るが、宮前は残念だ。一つだけ真珠から伝言があると話した。

伝える相手は、「あなたと——もう一人」「アラタに」「自分の無実を証明できる人物が見つかった」と。

沙奈はアラタとは誰だ、全然知らない人だ。会社に送れるから失礼すると言って去っていった。

宮前はそれを聞いて絶句し、非常に残念な結果だ真珠さん。と呟いた。

その後、宮前はアラタを事務所に呼びこんだ。

裁判の日程が決まったと伝えた。来月3日に決定して、真珠にはもう伝えているそうだ。

アラタはだから最近ナーバスなのか。昨日も今日も会ってくれなかったと呟く。

宮前はもう会わないと言っている。そして真珠はアラタを「訴える」そうだと伝えた。

婚約不履行、そもそも蹴婚の意思がないから結婚詐欺になる。そしてその共犯として周防沙奈、真珠の推測では山下卓斗も。

アラタはそれを聞いてその2人は一体誰なんだとしらばっくれた。

宮前は沙奈から連絡が来ただろう。今朝自分が沙奈の元へと行ったと。と話した。

実際にアラタには沙奈から連絡が来ていた。

宮前は沙奈に伝えた伝言を紙に書いてアラタに見せた。

そこの文字には「アラタに」ではなく「新たに」と書いてあった。

沙奈はそれを人の名前と解釈した。それはアラタの事を知っているからだ。アラタは被害者遺族と隠れて連絡を取り合っていることがバレてしまった。

アラタはこんな引っかけ考えたのは真珠だろうと聞くと、宮前ははいと答えた。

そして、アラタが思惑を秘めて真珠に近づいていたのは初めから気づいていた。そして内心では自分のことをバカにしていることも。

何も気づかないフリをしていたのは、真珠がアラタに興味を持ち始めて普段と違う一面を見せ始めたから。

もしかしたら新しい証言が出るかもしれないと思っていたら、実際にそうなった。

だが、何よりも万に一つ、アラタの気持ちが本物だったらと信じたかった。

毎日毎日、ツナフレークばかりを食べてきた娘。自分も試してみたが1週間で音をあげた。あんな不幸な娘をやっと幸せにしてあげれる男が現れたかと望みを託した。と声を大きくして話す。

アラタは確かに沙奈は知っているが遺体を発見した時に偶然知り合っただけで、沙奈と何かをたくらんでいるわけではない。それにGACKT(卓斗)なんか知らないと返し、真珠を幸せにしたい気持ちにウソはないと宣言した。

それを聞いた宮前はなら婚姻届けを出すか。と聞く。

控訴審が始まるまでに出すか、ここからは真珠の言葉だと思って聞いてくれと。語り始める。

控訴審が始まれば、だいたいの流れで無罪か有罪か判決前に予想がつく。有罪になれば次は最高裁だが、これはまずくつがえならない。獄中結婚は死刑を確定してから婚姻届けを出す者がほとんどであるが、これは確定すれば身内でなければ連絡がとりづらくなからで、何より絶対出てこれないという保証がつくから。そんな結婚に意味があるのか。愛なんて証明できない。だからこそ、控訴審の前に愛の証を立てろ。と。

アラタはそれが出来なけらば訴えるということかと聞く。

宮前はじゃないかと返す。

決心がついたら自分に連絡をしてくれ、真珠に伝えて面会できるようにしておく。それとドレスコードがあって、その時は白のタキシードで来いとのことだ。と言い残した。

アラタは憂鬱な気分で川を眺めていた。

自分と会いたくないと思っているなら自分も会いたくない。だが、沙奈はまじめな社員で、卓斗は来年受験。2人はトラブルに巻き込みたくなかった。そんなことを考えていると沙奈から連絡がきたそうだ。

会社の帰りに誰かにつけられていたそうで、家のポストにはゴミが入っていたそうだ。

宮前かと思ったが30分前に一緒にいたから違うと思い、一応警察に届けるように伝えた。

アラタの目には塀の外を駆ける塀の中の真珠が見えた。

18話を少しだけネタバレします

アラタは貸衣装屋に行って白のタキシードを試着していった。

そして、貸衣装屋を出ながら本当に結婚しないといけないのかと思い始める。婚姻届けを出さなければ自分だけではなく、沙奈や卓斗まで訴えられてしまうと心配する。

アラタは母親に結婚することを伝えた。

別に会う必要もないし、式も披露宴もいらない。事情がある。できるだけはやく離婚する予定だと言って切った。

アラタは職場について、桃山を呼んで相談しようとした。

ちなみに桃山は真珠に手紙を書いていた。

訴えられるかもしれないということを伝えた。

桃山は事実騙していたじゃん、それにあの娘の白馬の王子様になってあげるのも悪くないと思う。結構いい奥さんになる気がすると話した。

「まんが王国」について少しだけ説明します!!

ここでは「まんが王国」について少しだけですけど、まとめていきます。

ちなみに下の記事には「まんが王国」について物凄くまとめてあります。

「じっくり試し読み」がすごい

サービスの内容としては普通に漫画を試し読みするってやつなんですけど、量がすごいんですよ!!

普通の電子書籍サービスが2,3話なのと比べて2,3巻くらい読める時ありますからね!!

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多すぎる!!だが問題はいっさいない!!

最後に

真珠、一体何を考えているのか・・・。

では!!

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