【11話】夏目アラタの結婚をちょいとネタバレ ついにこの二人が出会う

みなさんどうもです!!

今回の記事も漫画のネタバレをします!!

『夏目アラタの結婚』でございます!!

『夏目アラタの結婚』はまんが王国で読むのが一番いいですよ!!

この漫画っていくつかの方法で読むことができるんですよ。

購入の種類
・実際に書店に行って購入するパターン
・通販で購入するパターン
・電子書籍サービスを用いて購入するパターン

上にあるのが大体の購入方法なんですけど、僕は当然『電子書籍サービスを用いて購入するパターン』をおすすめしたいですね。

この購入方法なら誰にも会う事もなく購入できるので、感染するリスクも減らせますしおすすめです!!今の時期にはピッタリの購入方法ですね!!

ちなみにこの漫画って色々な電子書籍サービスにて読むことができるんですよ!!

僕はその中でも『まんが王国』を一番におすすめしたいです。

僕は今まで数多くの電子書籍サービスを試してきましたがその中で一番使いやすかったのがこの『まんが王国』でした!!

あとで『まんが王国』については少しだけになりますがまとめていきますので、気になった方はぜひそちらもご参照ください!!

また、下の記事にはさらに『まんが王国』についてまとめてあるので気になった方はそちらの方もどうぞ!!

11話の感想

ここでは『夏目アラタの結婚11話』の感想の方をまとめてます。

桃山意外とチョロいな(笑)

前回、桃山は真珠から手紙を受け取りました。

その事を宮前に相談することにしました。

桃山は宮前と初対面する時にいきなり、イケメンと思ってしまっていましたね。

そして、真珠に会いたいと言われていてあまり会いたがっていなかったんですけど、宮前が是非とも行ってあげて欲しいと言うと、桃山は行ってしまいましたね。

まあ、宮前って結構イケメンですからね。自覚があるかはわかりませんが。

10話の振り返り

真珠の元にはたくさんの手紙が来る。作家やジャーナリストだったり。

だが、それでも真珠から会いたいと思ったのはアラタだけだった。自分をわかってくれるかもと思えたからだ。

実際に来たのは手紙を書いた人ではなかった。あの中学生のような字は本物の中学生の字。3人目の男に中学生くらいの息子がいたはずだ。図星かとアラタをおちょくった。

違うと言うならさっさと婚姻届を持ってこい。お前の字で代筆なしのサインもいれて。好きだよアラタ。もう絶対離れない。と語った。

一方、桃山には手紙が届いていてそれを読んだ桃山は絶句した。

また場面は変わって、アラタは会議室でイスを並べてベッドのようにして横たわっていた。

桃山がそこにやってきて寝るんじゃないと注意するが、考え事をしていたと返す。

卓斗の字のどこに心震える要素があるのかと卓斗のレポートのコピーをもらって読んでいた。

だが字自体はとても汚くて『書』としての魅力はまったくなかった。

そして、アラタは桃山に真珠は『子ども』と『赤ん坊』という言葉に激しく反応していて、真珠の弱点が見つかったと報告する。

だが、その弱点はそこをイジるのはやめようと思っていた。

真珠は母子家庭で虐待されて育ってきた。

自分たちも仕事がらそういう子はよく見てきた。母親みたいになりたくない。結婚をしたくない。子ども産みたくない。という女の子は何人も見てきた。

心の傷を癒す事なんてできないし、だからって18歳を超えたからって傷をえぐっていいというわけでもなかった。と語る。

桃山はでも相手は連続殺人鬼だと言うが、アラタは相手が誰でも関係ない。これでも自分には児相の魂が入っているんだ。と返す。

だが、桃山は違う意見だった。

毒親へのコンプレックスにしては反応が激しすぎる。自分が感じたのは赤ん坊に対する真珠の強い恐怖だった。

もしかしたら何かのトラウマを掘り起こしたのかもしれない。

アラタはそれでも望まぬ妊娠や堕胎とかでも事件には関係ないし、そこを責めるわけにもいかなかった。

そして自分は本当に真珠と結婚することになるのかなあと呟くのだった。

一方、桃山は自宅で悩んでいた。

真珠から来た手紙には自分のフルネームが書いてあった。一体どこで知ったのか。

手紙の内容は要約するとこうだった。

あなたが『桃ちゃんですね。』自分はアラタと婚約した品川真珠という者です。

どうしてあんな手紙を差し上げたかというと、アラタに言えない過去があってそれをアラタと親しい女性に相談したかったからだ。

それは『赤ちゃん』についての過去だった。

だが、今ここで全てを書くと負担になる。それは本意ではない。すでに激しく不快に感じていると思いますが、あなたが相談にのってくれるならとてもうれしいです。拘置所あてに返信をくれればありがたいです。

P.S初対面でアラタと出会った時に『桃ちゃんがタイプ』と言っていて少し妬けます。

結局、桃山は真珠に手紙を送った。

11話を少々ネタバレ

桃山はアラタに真珠の弁護士について聞いた。一体どこの事務所でどんな名前なのか。

アラタは答えようとしなかった。若造でウルトラマンみたいな顔してるし話もつまらないと。稼ぎはあるかもしれないと言うと、桃山は男漁りに行くんじゃない。いいから教えてと言った。

桃山は宮前の事務所に行って会いに行った。

桃山の好みの誠実そうな男性だった。

相談はなぜ、真珠は自分のフルネームを知っているのかだった。

もしかして、宮前が調べたのかと聞くと、自分ではないと違うとキッパリ答えた。

前にアラタの家にお邪魔したが、それはすでに氏名と住所が知れていたからであって、アラタの同僚や親族の名前を調べたりはしない。弁護士の倫理に外れるからだ。

ただ、宮前には心当たりがあった。

事件の記事を書こうと熱心に真珠に手紙を送るフリーライターが何人もいて、そのフリーライターに頼んだのかもしれないと語る。

職場に手紙を送られると迷惑ということで、私書箱に返してくださいと返信したら会いたいと再度手紙が来たそうだ。

そして、その手紙を宮前に見せた。

「まんが王国」のここがすごいぞ!!

こちらでは『まんが王国』について少しだけですけどまとめていきます!!

ちなみに下の記事には『まんが王国』についてものすごく詳しくまとめてあるので気になった方はそちらの方もどうぞ!!

「じっくり試し読み」について少し紹介します

『じっくり試し読み』は僕が『まんが王国』を登録することになったきっかけにもなっています。

サービスの内容としては普通に漫画を試し読みするってやつなんですけど、注目してほしいのはその量にあるんですよ!!

普通の電子書籍サービスの試し読みって大体2,3話くらいになるんですけど、『じっくり試し読み』の対象にさえ入っていれば2,3巻くらいは平気で行っちゃうんですよ!!

支払い方法って多い方が良くないですか?

支払い方法
・spモード
・au かんたん決済
・ソフトバンクまとめて支払い
・atone(翌月コンビニ払い)
・楽天ペイ(旧楽天ID決済)
・Amazon Pay
・LINE Pay決済
・Apple Pay決済
・WebMoney
・クレジット決済
・ペイペイ決済

上にあるのが『まんが王国』にて対応している支払い方法たちなんですけど、普通に考えて多すぎってレベルですよね!!

個人的にはクレジットカード以外の支払い方法に対応しているのがありがたいですね。

ちなみに僕はこの中で『auかんたん決済』を使わせてもらっています!!

最後に

いやあ、真珠ってやっぱり黙ってるとかわいいですね(笑)

では!!

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