
みなさんどもですよ!!
今回も漫画のネタバレをしていきます!!
今回紹介していく漫画はこれです!!
『ベルセルク』です!!
もう半年ぶりくらいでしょうか!!
毎度毎度、更新頻度の少なさにはびっくりしますが、それほど絵が作りこまれているので良しとしましょう。
聞いた噂では作者の三浦健太郎さんはあまりアシスタントを雇っていないそうです。
あれだけの絵を一人で書いているって考えるとこれくらい時間がかかるのも納得が行きますね。
前回、前々回と少しずつではありますが物語が確信へと迫っていますね。はやく364話が読みたいですね。
『ベルセルク』を読むならまんが王国がいい!!
この漫画ってヤングアニマルっていう月刊誌にて連載されているんですよ。
お近くの書店、コンビニで買う事ができるし通販で購入することもできて電子書籍サービスにて読むことができます。
僕はその中でも電子書籍サービスにて読むことをおすすめします。
やっぱり、ヤングアニマルって表紙が少し過激な服をきた女性が多いんですよ。
これを買うのって結構ハードル高いと思うんですよねえ。まわりの視線とかも気になるし。
その点、電子書籍サービスなら自宅だけで購入が完結するのでぜひともおすすめしたいです。
それと、ヤングアニマルって月刊誌じゃないですか。なので『ベルセルク』が連載している時に毎回購入していると結構本が溜まっちゃうと思うんですよ。
電子書籍サービスってスマホやPCに全て入ってしまうので好きな時に読めて、物も重ならないので非常に便利です。
あと、最近って自粛やらで外に出るの嫌じゃないですか。電子書籍サービスなら誰にも会わずに購入できるので是非ともおすすめしたいです。
ヤングアニマルって色々な電子書籍サービスで読むことができるんですけど、その中でも『まんが王国』で読むことをおすすめします。
僕はこれまで数多くの電子書籍サービスを試しては使ってきたんですけど、その中でも一番使いやすかったのがこの『まんが王国』でした。
後で下の方で『まんが王国』については少しだけまとめていきますので気になった方はそちらもどうぞ。
また、下の記事は『まんが王国』について物凄く詳しくまとめたやつなのでもっと詳しく知りたい方はそちらもどうぞ。
363話の感想
ここでは『ベルセルクの363話』を読んだ僕が感想の方をまとめていきます。
イシドロええなあ
前回の話では髑髏の騎士の過去らしきものがガッツの脳裏に入っていきました。
その中には蝕らしきものがあって、久々の『ベルセルク感』が出てきました。
今回の話では近年よくみるイシドロのほのぼのシーンが描かれていました。個人的にイシドロは好きなキャラクターなのでこうやって活躍しているのも嬉しかったです。
362話の振り返り
ハンマーでたたかれたガッツは雄叫びを放つ。
心配するシールケ。うるさいと言ってハーナルは鎖をガッツに巻き付けた。
どうやら、この甲冑に染み付いた血の記憶。前の持ち主がこの甲冑に食い尽くされてしまうのを見せてやるそうだ。
ガッツの頭の中にとある者の記憶が入ってくる。
そこは蝕のようなところで、ゴッド・ハンドらしき人物たちが立っていた。メンバーはボイド以外違った。
すると、ガッツはとんでもない力で暴れ始めて、鎖を引きちぎった。
そして、また記憶が入ってくる。
手に抱えた女性の三角筋前部には生贄の刻印があった。その女性は前の甲冑の持ち主の頬を触って倒れてしまった。
そこからガッツはまるで意図が切れてしまったように止まってしまった。シールケは甲冑に触れてガッツを助け出した。
目覚めたガッツはシールケにお礼を言って、絶句する。
今、ガッツが目にしたものは嘗ての愚かなる王の終わりにして果て無き夜を彷徨う亡者の始まりと骸骨の騎士は語る。
363話をちょこっとネタバレ
ガッツは嘗ての蝕を垣間見た。
もしかしたら骸骨の騎士も自分と同じ目に遭ってきたのか。そんなことを思っていると霊廟というところに案内された。
ここにはかつての骸骨の騎士の想い人が眠っているそうだ。そこにはダナンがいた。
ダナンは桜の姫巫女の墓参りに来たのかと聞いていて、どうやら骸骨の騎士のことを知っているようだ。
ガッツとシールケは思う。甲冑から流れてきた記憶に映っていた女がダナンに似ていることを。
そして、シールケ大導師に自分の師匠と髑髏の騎士の関係を聞いた。
フローラは若かった頃は骸骨の騎士の姫巫女に従える巫女の一人だった。
そしてフローラと骸骨の騎士はお互いを愛していて、フローラはとある禁忌を犯してしまってこの里を追放されて島を離れることになってしまった。
そんなことを話しているとイバレラがシールケの名を読んで探していた。どうやらイシドロが何やらやらかしているようだ。
イバレラに案内されてイシドロのいる場所に行ってみると、魔女たちのスカートを上にあげて結ぶ。名付けて魔女のかぼちゃ包みという技をお見舞いしていたイシドロ。
どうやら以前、たこ殴りにされた恨みを持っていてその屈辱を晴らしに来たそうだ。
魔女たちも負けじと魔法を遣おうとするが、パックの兄弟たちを魔女に投げて口をふさぎ、自分自身も突進して魔女のかぼちゃ包みをした。
獣のような身のこなしをするイシドロ。ここは重さを減らす森で誰も捕まえることはできなかった。
「まんが王国」というのをぜひとも知っていただきたい
上の方にも話に上がった『まんが王国』についてこちらでは少しだけですがまとめていきます!!
『まんが王国』は僕がこれまで試してきた電子書籍サービスの中で一番使いやすかったのでみなさんにもぜひとも試していただきたいです!!
また、下の記事では『まんが王国』についてものすごく詳しくまとめてあるので更に深く掘り下げたい方は下の記事も読むと良いですよ。
「じっくり試し読み」の良さ
『じっくり試し読み』それは『まんが王国』にあるサービスの中で一目置いてるサービスです。
内容としては『漫画をじっくり試し読みできる』ってやつなんですけど、その名の通り数がすごいんです。
普通の電子書籍サービスの試し読みってせいぜい2.3話くらいなんですけど、『まんが王国』だと違います。
『じっくり試し読み』の対象作品であるならば2,3巻くらいは平気で読めるようになっちゃうんですよ!!
支払い方法がたくさんあるって幸せ
・au かんたん決済
・ソフトバンクまとめて支払い
・atone(翌月コンビニ払い)
・楽天ペイ(旧楽天ID決済)
・Amazon Pay
・LINE Pay決済
・Apple Pay決済
・WebMoney
・クレジット決済
・ペイペイ決済
上にあるのが『まんが王国』にて使える支払い方法たちなんですけど、多いですよね!!
個人的にはクレジットカード以外の支払い方法に対応しているのがうれしいです。
この記事を読んでいる方の中にもいると思うんですよ。
『クレジットカード持ってない』
『クレジットカードはあんまり使いたくない』
『クレジットカードは奥さん(旦那)に管理されていて、もしも漫画に使ったら「なに漫画なんかに使ってるの」と言われてしまう』
って方々。
僕もあまりクレジットカードは使いたくない派なのでわかります。
ちなみに僕はauかんたん決済を使わせてもらっています。
最後に
いやあ、はやくキャスカ写して欲しいです。
では!!