【ネタバレ】11話 社内探偵 山下とんでもないクズ女やんけ

みなさんこんちはです!!

今回の記事も漫画のネタバレとなっております!!!

そして今回紹介していく漫画はこちらなんです!!

『社内探偵』を紹介していきます!!

「社内探偵」はまんが王国で読む以外考えられん

この漫画は電子書籍サービスでしか読むことができません。つまり書店に行っても購入することができないということになります。

そして、色々な電子書籍サービスで読むことができるんですね。例えばコミックシーモアやめちゃコミック。まんが王国などがあります。

僕はその中でも一番おすすめしたいのが『まんが王国』ですね。

なぜ色々な電子書籍サービスで読むことができるのに『まんが王国』をおすすめするのか。

それは『まんが王国』だけが先行配信に対応しているからです!!

つまり『まんが王国』だけが先に話が進んでいるという事です。

例えばコミックシーモアやめちゃコミックで12話を配信していると、『まんが王国』では13話を配信しているんですね。

たった1話の違いと思う方もいるかもしれませんが、やっぱりせっかく読むなら少しでも早く進んでる方がいいかなと思って『まんが王国』をおすすめしました。

まんが王国について詳しく載せた記事を過去に作成しているので『まんが王国』について詳しく知りたい方はそちらもどうぞ。

11話の感想

ここでは『社内探偵の11話』を読んだ僕が個人的に思ったところをまとめていきます!!

久我が壊れてしまわないか心配

今回の話でも久我がとても頑張っていましたね。

久我はまるで一人で戦っているようにみえます。周りの味方が見えていないのですね。

これでもしも三屋が犯人だとしたらショックすぎて立ち直れないのではないのでしょうか。

10話の振り返り

若林が退職するという事を知っていた久我はさっそく本人にそのことを聞いた。

なぜ退職することになったのか。

すると、自分から退職届をだせば解雇という形にしない諭旨退職をすると話してくれた。

久我はそれをほぼ解雇だと解釈してなぜそうなったのか聞いた。どうやらパワハラをされたという告発があったそうだ。

確かに飯田を贔屓したり、言葉使いやら態度が悪いという話は聞いていた。しかしそれがパワハラレベルだということを聞いたことがないと久我は言う。しかし若林も何がパワハラに当たるのか自覚がなかったと言う。

なのになぜ事実と認めてしまったのか。それは飯田の件で一度懲戒になっていたからだった。

久我は飯田のことを心配し始めた。若林が退職してしまったら大奥でいじめられながらも奮闘している飯田がかわいそうだと。

若林は自分は飯田のことを頼んだと伝えたと久我を睨んだ。

飯田についてはどうにかするが、若林が本当にパワハラをやっていないなら認めるべきではないと思っている久我。

しかし、若林はこの状況を作ったのは久我のせいだといって立ち上がった。

そもそも若林と飯田が処分を受けたのは久我の望みだった。

それを聞いた久我は何も言えなくなった。

久我からすると不正を見のガスだなんてできない。不正を働いたなら処分するのはあたりまえだ。だからこそ若林がパワハラをした事実が嘘であるならば認めてはならないと言った。

若林はそれを聞いてそれは久我の正義だ。それで満足なら好きにしたらいいと久我に背を向けた。

若林の退職の件を知った飯田は何度も若林に連絡を入れていた。しかし、若林はそれを虫してそのまま帰宅しようとした。

若林が電車に乗って駅に着くとそこには飯田がいた。

飯田は急ぎの連絡だったけど繋がらなかったから待たせてもらったと言う。

若林は驚きながらも公園に移動した。

飯田はそこでクビとはどういうことなのと突っ込んだ。

若林は自分から辞めると言ったと答えて、飯田に別れを告げた。

あまりにも突然だったので飯田も驚いた。

自分にとって一番大切な者は妻であると言った。

飯田は自分はこんなに頑張っていて、奥さんとはうまくいっていないと聞いていたのにと言った。

それに対して若林は自分が異動になったということで妻とたくさん話して仲が良くなったと答えた。

飯田は泣き始めて若林は頭を下げて二人は別れた。

場面はまた変わって久我へ。

久我は高井に若林の退職はどうにかならないのかと相談していた。

パワハラに関しては慎重に調べた方が良いと久我は言う。

高井は若林がパワハラで告発されていることを知っていることに驚いた。

だが、しっかり告発者がいて調査をきちんとしたうえで本人が認めたから退職になったのでもう決定事項だからと久我の話は耳に入れない。

そして若林の件についてはもう触れるな高井は久我に言った。

久我は若林の意思ではなく、不正の犯人を突き止めたいと伝えたかった。

高井は人を不幸にしているのは久我でそれは自分をスッキリさせたいだけなのではと言われて、久我は自分がやっていることは間違っているのかと疑問を持つことに。

もしも三屋が今回の件の黒幕だったら、三屋が悪事を働くとは思えないから事情があるのだろうと思う久我。

そして、高井は若林のパワハラを告発した人を詮索しないでと言った。もし通報した人間がバレてしまったらこれからの会社生活が苦になってしまうからだ。

告発した人間は守られるべきだと高井は語る。

しばらくして、元気がなさそうな久我に心配する町上。

若林がクビになることが気がかりだった久我。すると飯田からメールがきた。

直接会って話したい事があるそうだ。

例の如く縦読みしてみると若林をクビにしたことに対して怒っていることがわかった。

そして飯田と会議室で落ち合う事に。

飯田はなぜ若林がクビになったのか知りたかった。飯田は若林からは直接退職だと聞いていて、実はクビだったことを知っているのを違和感に感じた久我。

なぜクビと思ったのかを聞いてみると、山下が若林のクビの理由を教えてくれと飯田に行ってきたからだったそうだ。

これにより、久我は山下がパワハラを告発した犯人ではないのかと思い始める。

理由を知りたいのに教えてくれない久我に飯田は教えてくれないならもういいとどこかにいってしまった。

場面は変わって大奥へ。

課長は相変わらず、瑞江を雑用に使って、気づいたら飯田と船堀の二人きりになっていた。

船堀はこの部署にはうんざりだと呟く。

船堀は課長を引き釣り下ろさないか、手を組まないかと頼んでた。

飯田は協力するこにした。

11話をちょこっとネタバレ

久我と町上は遅くまで仕事をしていた。

そこに三屋は心配して声をかけてくれた。

もしも何かあったら相談に乗るからなと言って笑顔で帰宅した三屋。町上はやっぱり優しいねと久我に話す。

そして、町上は久我にもっと自分を頼ってほしいと頼む。

すると町上を連れて飯田と待ち合わせをすることに。

飯田は町上を見て嫌そうな顔をする。久我はそこに船堀がいることに腐心に思う。

どうやら飯田と一緒に一之江課長をやっつける同盟を酌んだそうだ。

とりあえず、久我の家に向かう事に。

「まんが王国」についてね。

ここでは『まんが王国』についてまとめていきますよ!!

下の記事ではさらに『まんが王国』についてまとめてあります!!

「じっくり試し読み」とは

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上にあるのが『まんが王国』にて対応している支払い方法たちです!!

多すぎて困りますね(笑)

最後に

山下だけは許せん!!

では!!

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