第6話 少しネタバレ!!東京貧困女子。感想も!!そっちにも手だすかぁ

はいどもこんちはーっす!!

今回の記事も漫画のネタバレとなっております!!

今回紹介していく漫画はこれです!!

『東京貧困女子。』でございますよ!!

『東京貧困女子。』を読むならまんが王国しかない!!

この漫画は書店などで買う事ができなくて、電子書籍でのみ購入することができます【20/12/25】現在。

そして様々な電子書籍サービスで読むことができます。ポピュラーなところですと、コミックシーモア、めちゃコミック。そしてまんが王国ですね。

僕はそれらの中で『まんが王国』をおすすめしています。

なぜ、様々な電子書籍サービスで読むことができるのに『まんが王国』をおすすめするのか。

それは『まんが王国』が他の電子書籍サービスと違って先行配信されているからです。

例えば、【20/12/25】現在ではコミックシーモアでは6話が配信されていて、めちゃコミックでは4話が配信されています。

一方の『まんが王国』では9話を配信しています。

せっかく読むならより進んでいる方が良いですよね!!

それに、他にも『まんが王国』にはお得なサービスがあるんですよ!!

僕は今まで数多くの電子書籍サービスを試し、そして実際に使ってきました。その中で一番使い勝手が良かったのが『まんが王国』だったんです。

この記事の下の方でも『まんが王国』についてはまとめていきますが、もっと詳しく『まんが王国』についてまとめた記事を過去に作成しているので気になった方はそちらもどうぞ!!

6話の感想

ここでは『東京貧困女子。の6話』を読んでみて僕が気になったところをまとめていきます!!

本当にこれでええんか・・・?

今までの舞の仕事は身体は傷ついていくのは仕方のない仕事でした。

そうして友達から勧められたのがピー活でしたね。

これなら乱暴に扱われなくなり。客も自分で選ぶことができるので危険度も減ります。

舞はまだ容姿が整っている方でそういう活動ができるかもしれませんが、僕みたいに画面偏差値低めの人だったらどうでしょうか。

これはもう国のシステムを変えないといけないかもしれませんね。

生きてるだけなのにこんなにお金がかかるって本当に不憫で仕方ないです。

自分で決めたこととは言え、少し可哀想な気がします。

5話の振り返り

舞は高校時代の事を振り返る。

母親に大学に行きたいと相談してみると、必要ない。仕事なんて選ばなければいくらでもある。女なんだからどうせ結婚して他所の家に入るだけ。

それはあなたがそうだから?と舞は聞く。そうだ。家庭に入って子育てするのが女としての幸せでは?と返される。

舞の考えとしては大学で勉強してやりがいをみつけて自立し、なりたい自分になることが幸せというものだった。

そして、舞は大学に行くことを決意してお金は自分でどうにかすると宣言した。

そして、高校生活の内にバイトで130万円ほど稼いで交通費、敷金礼金、家賃、生活必需品費、学費、全て自分で払った。

だが、稼いだ130万円ももう尽きそうだった。

舞の想像していたキャンパスライフは現状とは違くて、不安になり始めた。

心の拠り所を探すかのように演劇サークル部に入部した。

そこで出会ったのがトーマという男だった。

彼は自分と同じく苦学生で舞とは気が合った。そして付き合う事に。

トーマは自分と一緒にいられるときは常に一緒にいようと言ってくれた。

ある日、トーマに夜の仕事をバレてしまう。

どうやら電話に出ないトーマに不審に思い、思わず舞のスマホを覗いてしまったそうだ。

なぜこんなところで働いているのかと問うと、舞はお金がないから仕方なくバイトをしていると伝えた。

生きているだけなのにお金がかかるからしょうがないと説明する。

トーマには舞の考えが理解できなかった。なぜそこまでして大学にい通いたいのかと聞いてきて、思わず舞も確かにそこまでして大学に行く意味があるのかと思ってしまう。

もっとわからないのはそもそも、なぜ大学に通っているだけなのにこんなにお金が減っているのか。

日本ではお金に余裕がある家庭しか大学に行けないのかと日本の制度自体に疑問を感じるようになる。

お金さえあればこんなことにはならなかったのにと考え始める舞。

次の日、サークルでは舞の友達が舞に元気ないことを心配していた。

その友達は舞の耳をみて、ピアスが増えていることに気づいた。

ピアスの穴を増やすということは承認欲求や何か問題を抱えているということを知っていた友達は舞にあなたの気持ちはわかると言った。

その友達は自分のへそにピアスが開いていることを見せて自分と同業者だろうと語りかけていた。

そう、友達も舞と同じく嬢として働いていたのだ。

舞と同じく親から学費は自分でどうにかしろと言われていたそうだ。

だが、その友達ももう嬢としては働いてないそうだ。嬢よりも稼げるいい方法があるみたいだ。

ちょいと6話のネタバレします

その友達が教えてくれたのはピー活だった。

SNSでそれに関するワードを探してみると良いよと言われて探してみる舞。

すると、沢山の投稿がされていることを目撃する。中には自分よりも若い者がやっていて戸惑いを隠せなかった。

どんどん更新されている現状に思わず息を飲み込む。

ピー活でなら相手も選べるし面倒なアプリに登録する必要もない。

嬢では客を選ぶことができなかった。乱暴な客がいたとして相談しても取り合ってくれなくて指名を取れれば乱暴する客はいずれいなくなると言われて毎日新規の顧客を永遠に取らされていた。

舞は本当に客を選ぶことができるのか不安だったがとりあえず書き込んでみた。

するとすぐに返信がきた。

何件か返事が来たので学生ではなく、社会人の人に返信してみた。

相手からは食事するだけでいいと言われて疑問を感じたが、会ってみることに。

「まんが王国」が電子書籍サービスの中で一番最強

こちらでは上の方にもちょこっとだけ話にあがりました「まんが王国」についてまとめていきます!!

何度も書くようですみませんが、「まんが王国」は僕がこれまで試してきた電子書籍サービスの中で一番使い勝手が良かったのでみなさんに是非ともおすすめしたいです!!

そんな「まんが王国」についてもっと詳しく知りたい方は下の記事をどうぞ!!過去に「まんが王国」についてまとめています!!

「じっくり試し読み」が最強です

まんが王国には様々なサービスが展開されていますが、その中でも最も注目してほしいのは「じっくり試し読みです」

「なんなんだ、このサービスは?」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、サービスの内容としてはそのまま読んで字の如く「漫画をじっくりと試し読みができる」ってやつになっています。

これの何が凄いってその量なんですよ!!

その辺の電子書籍サービスの試し読みが2,3話のところ、まんが王国だと「じっくり試し読み」の対象作品であるならば2,3巻くらい読めちゃう場合があるんです!!

支払い方法の多さが最強です

支払い方法
・spモード
・au かんたん決済
・ソフトバンクまとめて支払い
・atone(翌月コンビニ払い)
・楽天ペイ(旧楽天ID決済)
・Amazon Pay
・LINE Pay決済
・Apple Pay決済
・WebMoney
・クレジット決済
・ペイペイ決済

これらが「まんが王国」において対応している支払い方法です。

今までペイペイ決済に対応していなかったんですけど最近対応したそうです!!

もしかしたら他にもどんどん支払い方法を増やすかもしれませんね!!

最後に

今回で舞編が終わります・・・。

これで幸せなのかなあ・・・。

では!!

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