ネクラには刺激が強すぎるキラキラした弟が2人もできました 4話のネタバレと感想のまとめ!!

みなさんこんちは!!

今回の記事は漫画のネタバレ記事となっております!!

今回紹介する漫画はこちら!!

ルゥ
この漫画をじっくり試し読みで読んでからずっと止まらなくなってしまってとうとう4話まで来ちゃいましたねえ!!
あんまり男性には合わないかもしれませんが、女性の方にはとっても人気みたいで僕のまわりの女性は一回読んだらものすごくはまって全話買ってましたね(笑)
まあ男性である僕も面白いと感じて読んでいるので誰が読んでも面白いと思います!!
そんな「ネクラには刺激が強すぎるキラキラした弟が2人もできました」ですが今回の話ではものすごくキュンキュンするようなシーンがたくさんでてくるので必見です!!
男性である僕も胸キュンしながら読ませていただいています!!

まんが王国でしか読めない『ネクラには刺激が強すぎるキラキラした弟が2人もできました』

こちらの漫画は現在確認できるだけで電子書籍でしか読めない事がわかっています。

つまり、単行本で読むことができない。本屋で買う事ができないということですね。

そして「ネクラには刺激が強すぎるキラキラした弟が2人もできました」が読めるのはまんが王国だけということがわかりました。

こちらのまんが王国というのは僕が今まで試してきた電子書籍サービスの中で一番使いやすかったものなので是非とも皆さんにおすすめしたい一品となっております!!

この記事の下の方にも少し詳しく説明しますが、もっと詳しく知りたい方は下の記事からどうぞ!!

4話の感想

こちらの方では僕が「ネクラには刺激が強すぎるキラキラした弟が2人もできました」の4話を読んでみて個人的に思ったところをまとめていきます!!

成長した結をどうぞ!!

前回から少しずつですけど、紫と冬吾たちと打ち解けてきた結。

今回でかなり話せるようになってきたんですよ!!しかも少しくらいのボディタッチなら大丈夫だということがわかってリハビリとして握手をしていたりと前の結からでは想像ができないほどまでになっているんですよ!!

病院でも安定剤の量が減っていたり、一日一回一分間だけ紫か冬吾のどちらかが結の身体に触れてリハビリって感じでした!!

いやあ、人って変われるんですね!!

僕もなんだか色々なことに挑戦したくなりましたよ!!結には負けてられません!!

え、紫と冬吾って何かあったの・・・?

前回からちょくちょく気にはなっていたんですけど

この二人の関係性なにかりますよね。血の繋がっている兄弟ではないみたいですけど

今回の話では最後の方にとんでもない展開になってしまうんですよ。まさかのシリアス展開です。

3話の振り返り

前回、紫と冬吾と仲良くしている結を妬んで絡んできた連中に腕を掴まれて意識不明となってしまった結。

保健室に運ばれ、丹羽に引き取ってもらった。

丹羽の話によると、結に絡んできた女子たちはみんな焦っていたらしくて、丹羽に謝っといてと頼んだらしい。丹羽はとても怒りを感じていてくそが呼ばわりしていた。

結はこのことは紫と冬吾には黙っていて欲しいと言う。丹羽は少し不満気そうに納得する。結の考えは彼らに変な気を遣わせたくなくて面倒だって思われたくない。というものだった。

次の日の朝、紫と冬吾が目を覚まして食卓に行くと結の姿はなかった。母親によると勉強するために早出するものだった。

二人は結よりも遅く学校に着いた。その様子を一足先に教室に着いた結と丹羽は眺めていた。

紫と冬吾はすごい数の女子に囲まれていた。眺めていた結を紫が発見して声をかける。思わず隠れてしまった結。紫と冬吾のまわりにいた女子たちは名前を呼ばれたのにも関わらず無視をしたことを怒っていた。

それから、紫と冬吾は学校で結と接触を試みようと教室にいってみるが毎回いなくなってしまう。紫と冬吾はとても悔しがっていた。

冬吾は部活中の丹羽にあまりにおかしすぎるからなぜ避けられているか聞くが教えないと言われて

「アンタさぁ自分が嫌われてるから避けられてるかもとか考えないわけ?」とまで言われしまう。

冬吾は過去に誰にも関わりたくないと発言した結を思い出したが。あれは本心ではないと考える。

一方、人から逃げていることに疲れ始めた結は屋上で本を読んでいた。

すると、屋上のはしごでしか登れない所に紫がいて、話しかけてきた。結はものすごく驚いた反応をした。

二人の会話
紫「今の反応っオレと一緒にいるところを誰かに見られると困るってこと?だから最近オレたちを避けてるの?」
結「ご・・・ごめん」
紫「え うん?いーよオレたちを嫌いな訳じゃないならいい でも結に避けられるのは悲しい」

結は紫のイケメン具合に耐えきれなくなり悶絶してしまう。次の瞬間、紫を探しにやって来た取り巻きの女がやってきて紫は結を押して奥に隠れた。

二人は狭い空間で密着していた。結はもう顔真っ赤になっていた。動機、震え、頭がボーっとしてきたりして、紫が大丈夫かと聞くと結は聲を振り絞って大丈夫と答える。

その結の姿をみて紫は惚れてしまった。

場面は少し進んで、冬吾は玄関で結を待ち伏せしていた。紫と母親はその姿を見て気持ち悪いなどと言って、そもそも結はもう自分の部屋にいるとまで言った。

そして、紫は母親に聞こえないように冬吾に結のことを話す。

元々、結はとてもかわいかったが今日の結はとてもギャップ萌えがあったみたいだ。冬吾は嫉妬で紫にくやしい、ずるい、オレも見たいなどと発言していた。

我慢ができなくなった冬吾は結の部屋の扉に耳を当てて気配を感じようとする。

どうしても結の顔が見たいそうだ。

結は扉の前にいる冬吾に気づいていてこんなことを思う。

「なんて優しい声でしゃべるんだろう 以前にもこの声を心地いいと思った 二人は純粋に姉弟として仲良くしようとしてくれてるのに私は病気だからと怖がって最初から諦めて自分がこれ以上苦しくならないように逃げてるだけだ 弱い自分が大っ嫌いだ」と。

次の日、学校で結はいつも通り女子たちに嫉妬されて疲れていた。

すると、目の前を冬吾が通り、りぼんもーらいといって結のりぼんを盗んでいった。

4話を少しネタバレ

リボンを盗られて、冬吾を探す結。

弓道部に行くと、弓を構える姿があった。

結はこんなことを思う。

「あの時 怖くなった 自分から逃げたくせにいつだって逃げてばかりのくせに この人が追いかけてくれるのをやめてしまったら 離れていったたくさんの人たちと同じように私の前からいなくなるんだと 当然だ だって他人だもん 私は実の母親にだって見限られたんだから わかってる 私が臆病なせいだ 自業自得だ なのに それなのに 振り返ってくれた こっちを向いて 笑ってくれた あの時気づいてしまった この人は絶対私を見捨てない」

冬吾がひと段落終えて、結の方に向かうとりぼんをつけてれた。

冬吾は結とこうして話せることが本当に楽しいそうだ。

あなたに勧めたい「まんが王国」

こちらの方ではまんが王国についてまとめていきます!!

先ほども書きましたが、まんが王国は僕が今まで試してきた電子書籍サービスの中で一番使いやすかった電子書籍サービスでした。

そして、もっとまんが王国について詳しく知りたい方は下の記事からどうぞ!!

「じっくり試し読み」がすばらしい!!

「じっくり試し読み」というまんが王国ならではのサービスがあるんですけどこれが良いんですよ!!

簡単に説明すると「じっくりと試し読みができる」というものなんですけど、注目すべきはその量なんですよ!!

普通の電子書籍サービスだと2,3話くらいなんですけど

まんが王国の場合ですと、じっくり試し読みの対象になっている作品だと2,3巻くらいは余裕でいっちゃうんですよ!!

たくさんの支払い方法

支払い方法
・spモード
・au かんたん決済
・ソフトバンクまとめて支払い
・atone(翌月コンビニ払い)
・楽天ペイ(旧楽天ID決済)
・Amazon Pay
・LINE Pay決済
・Apple Pay決済
・WebMoney
・クレジット決済

上記にあるのがまんが王国に対応している支払い方法でございます!!

僕は個人的にクレジットカード以外の支払い方法に対応しているのが最高です。

他の電子書籍サービスだとクレジットにしか対応していないってのがあるんで気を付けてください!!

最後に

胸キュン過ぎて死にそうでした(笑)

では!!

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