TVアニメ【呪術廻戦】第6話感想まとめ!俺は今からバイトをばっくれる!!

第5話の感想はこちら

第6話あらすじ

虎杖の死に悔しさをかみしめる五条。仲間の死に沈み込む伏黒・野薔薇は強くなるために2年生達と特訓を始める。一方、夏油達も動き出す。そんな中、死んだはずの虎杖は――。

本編感想

原作第10話の最後のページから始まりました。

OPの人数増えてる⁉︎

原作第11話の冒頭から始まります。

虎杖の卍蹴り!!炸裂しませんでした…

近いうち(リアルタイムでは2年後でした)

縛りは今後も出てくる重要なキーワードです。

虎杖がテメーと言うの珍しい気がします。

原作より汚いオペ室?にて五条と伊地智さん

乙骨先輩!!彼こそが呪術廻戦の本当の主人公だと信じています!!

乙骨先輩についてはこちらを要チェック

秤先輩はあの呪術高専で一体何をやらかして停学になってるんでしょうか…

そもそも呪術師の数が足りないのにね…

それはそうと五条に並ぶと言われているので現時点で最低でも一級クラスはあると思います。

俺は今からバイトをばっくれる

来ました!!
呪術ファンが大好きなシーンです!!
原作だと第12話の冒頭です!!

ん?炎炎ノ消防隊が始まりました?

それにしても原作だとさらっと流し読みしてた所ですがアニメだと焼かれる前の様子も描き女性店員さんの悲痛な叫びを入れる事で恐ろしさが増しています。

子供はトラウマになるんじゃないかな…

五条悟は儂が殺す

イキってた頃の漏湖さん

伏黒は正義のヒーローではないですがそれは現実的に考えてフィクションの様に全員助けられないからそう言ってるだけで、心の奥底では全員を助けられるヒーローになりたいのではないかと思います。

狗巻先輩のこんぶの言い方良いですね。

近接対策の受け身の練習です。

呪術廻戦の強いキャラは基本的に近接がめちゃくちゃ強いゴリラと呼ばれる人種ばかりですからね。

あの五条悟も近接最強マンには負けましたから(過去編をチェック)

近接が強くないと生き残れません。

珍しくわかりやすい五条先生の説明

呪力と術式の説明はめちゃくちゃわかりやすいけど反転術式と術式反転の説明は分かりづらいという…

『幽☆遊☆白書』『BLEACH』『NARUTO』
『DRAGON BALL』
元ネタはたぶん、芥見先生が影響を受けている漫画ですね。

原作を読んでいたら影響されている部分が結構わかります。
それにしてもあの世界ジャンプあるんですね。

てか虎杖君2018年の時点で高1って事は2002年生まれですよね?

『BLEACH』『NARUTO』は連載もアニメもやってたので通るのはわかります。

『DRAGON BALL』は改や超がやってましたので一部の世代以外はみんな知ってます。

『幽☆遊☆白書』⁉︎
その年齢で幽白は珍しくないか?

同じ冨樫作品だと普通は『HUNTER×HUNTER』だと思いますよ?
(アニメやっていた)

完全に実家にコミックスがあったかヤンキー友達に借りたかでしょうね。

虎杖君、友達多そうだし漫画の貸し借りとかよくしてそうですもんね。

あと「かめはめ波」じゃなくて「どどん波」をチョイスするのは完全に芥見センスです笑

下手な呪術よりもこういう基礎でゴリ押しされた方が僕は怖いよ

完全に経験者は語るですね。

この言葉の意味は8、9巻を読めばよくわかります…

呪術廻戦で体術を怠る者に待ち受けるのは死だけです。

映画鑑賞!!

遊戯王のあの映画は名作だと思います!!

物を出し入れできる呪霊??

それパパ黒!!

イキり漏湖さん!

0巻読者はこの戦いでミゲルの圧倒的な強さに気付きます。

ロスティンペリダイ!!

集英社 週刊少年ジャンプ2020年48号 僕とロボコより引用

現在週刊少年ジャンプで連載中で先日、単行本第1巻が発売したギャグ漫画『僕とロボコ』で呪術廻戦のパロディネタがよく出てきます。

『呪術廻戦』で毎週絶望的な展開を見せられている呪術読者を笑いに誘ってくれる素晴らしい漫画でですね、このEDがネタにされていましたので今回は笑っちゃいましたね。

じゅじゅさんぽ!!

ヒカ碁パロディ!!

来週は「蓋棺鉄囲山」に「無量空処」+五条先生の六眼開放と確定してるだけでも情報過多です!!

それにもしかしたら締めに東堂が来る可能性もあります…

(原作未読勢の)情報が完結しない!!

ネットの反応

オススメの視聴方法

[PR] 月額400円で4000作品以上が見放題のdアニメがオススメです!
視聴可能なアニメの種類が配信サイトの中で最大でアニメが好きな人は必見です!

ちなみに初めの1か月は無料なのでお試しで観てみるのもありです!
呪術廻戦は過去のジャンプ作品のパロディをガンガンに入れてくることがわかったので元ネタが知りたい方にはおすすめです!

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事