【7話】社内探偵のちょいネタバレと感想!!飯田が形勢逆転になるか!!?

みなさんこんちはっす!!

今回の記事は漫画のネタバレ記事となっております!!

今回紹介する漫画はこちら!!

ルゥ
この漫画なんですけど、出会いはインスタの広告なんですよねえ。
インスタの広告で飯田のウザさが全力で表現されていて、その広告を見たときに
『なんだこの女は!!?ムカツク!!』
『続きが見たくなる!!』
って思ったんですよ。
そして、1話を購入して読んでみたらどんどん続きが気になってズルズル読んでいたら、もう7話まで来ちゃいましたね(笑)
こうなったら全巻読破するしかない!!

「社内探偵」を読むならまんが王国が理由

こちらの漫画なんですけど、電子書籍にしか対応していないんですよ。
つまり、普通の本屋さんには売っていないということですね。
なので、読むには電子書籍サービスを利用するしかないんです。
配信しているサービスはたくさんありまして、Renta、めちゃコミック、コミックシーモア、そしてまんが王国です。
なぜ、その中でまんが王国だけを勧めるかと言いますと
まんが王国だけ1話早く先行配信されるからです。
簡単に説明しますと、他の電子書籍サービスで10話を配信し始めると、まんが王国では11話を配信しているということになります。

ルゥ
どうせ読むなら早い方がいいですよね。
そんなまんが王国についてですけど、少しだけまとめておきます。
もっと、まんが王国について知りたい方は下の記事を読むと良いです!!
こちらの方では僕が第7話を読んでみて個人的に気になったところをまとめていきます。

バトル漫画か何か?

前回、前々回とこの漫画ではちょくちょく、バトル漫画っぽい表現がでてくるんですよ。

例えば、飯田のあの発言

「わたしは課長のためなら何でもするわ」「あのクソババア絶対に許さない」「あんたほんとバカね 人事のくせに何でいつまでも気づかないのよ」

なんか、ただのヒューマンドラマではあんまり見かけない言い回しではありませんか?

今回も若林部長のバトル漫画っぽい表現がでてくるのでぜひ、注目していただきたいです。

「ふん 拍子抜けだな」「じゃ 俺ぁもう行くわ」「あー俺はついにこの一線まで超えちまうのか」

形成逆転となるのか飯田!!

前回、飯田は大奥と呼ばれる営業三課に異動になって、同僚からは笑われたり仲間外れにされていました。

上司からも飯田にだけ厳しくなっていました。(他の同僚はネイルをしているのに飯田がネイルをしている注意される)

そんな飯田ですが、今回の話では同僚と立場が逆転してしまうんです!!

気になる方は原作を読んでください!!

6話の振り返り

営業三課、通常「大奥」

社内でこの名を聞いた者は大抵の人は逃げ出す。

そんな場所に異動になった飯田。

心配する松原と久我。そんな中、久我はあるもの目にする。

それは営業三課の予定表だった。

そこには飯田だけが、ランチ会の予定が入っておらず仲間外れにされていた。

場面は変わって、営業三課。

同僚から笑われながら、今日は珍しくパンツなのね。と言われたり

飯田の聞こえる大きさでランチ会の話をしていた。つまり嫌がらせである。

そんな営業三課を扉の隙間から覗いている松原と久我。

すると、課長から怒鳴られている飯田を目撃する。

二人の会話
課長
「何なのそのキラキラしたネイルは!?」
飯田
(ペールオレンジなんだけど ストーン二つだけ)
「先週からずっとコレでしたけど」
課長
「言い訳はいらないの!」
「営業ってのはね性別問わずいろんな年齢の方とお会いするわけよ!私はね?そこまでトシじゃないし近頃の事も理解できるけどトシが上の方には何て言われるか」
「私の顔に泥を塗るつもり!?」
「私はね前にも言ったけどアナタみたいなタイプ大っ嫌いなの」
そんな二人のやりとりを同僚はクスクスと笑いながら見ていた。
その手にはキラッキラのネイルがされていた。
課長の説教が終わり、ランチに行こうとする。
今日は何でもいいわよと課長が言うと、取り巻きは魚の美味しいお店を言おうとすると、やっぱり今日は肉よねーと課長が遮り、それに賛同する。
飯田はそんな同僚にダッサとささやく。
しばらくしていると、覗き見していた二人を見つける飯田。
久我はこんなことを聞く。
「飯田さん・・・この間言っていた件なんですが 社員のランクを上げるには課長以外の承認が必要ですよね 誰ですか 腐ってるのは 一之江課長の弱点を教えて差し上げますよ」
飯田はなぜか逆切れしてランチに行ってしまった。
松原と久我もランチに行った。
お昼から戻った久我。課長が町上を含めて会議室に来るよう言われた。
話の内容は企画部の話だった。
若林だけでは飯田のランクを上げることが不可能だということだ。
それには企画一部の世田部長と人事の企画部担当の二人の承認が必要という事だ。
久我はあることに気づく。それは飯田が昇格したタイミングは前任の部長が辞めて世田が一部兼任をしていた時だった。
つまり、部長評議をすっ飛ばした。疑わしき人物は人事の企画部担当の高井という人物になったのだ。
課長は久我と町上に高井の調査を頼む。

7話をちょいネタバレ

高井が不正者の可能性があるということで久我は早速調査をすることに。

二人の会話
久我
「企画部の小菅さんから相談があったんですが高井さんなら企画部長の世田さんの事もよくご存じかと思いまして」
高井
「ああ小菅くんね どーせ手っ取り早く偉くなるにはみたいな相談でしょ」
「あのコ自己評価高すぎて世田部長も困ってるんだ放っといていいよ」
久我
「ええでもできる限りの事はしてあげたいと思っt・・・」
高井
「あーいいのいいの あーゆーのは根っこからアレだから苦労するだけ無駄」
久我
「そうですか・・・」
「いっその事何の成果も上げてなくても給料とランクを上げてしまえば彼もおとなしくなるかもしれませんねー」
高井
「ズルなんてダメに決まってるでしょ 飯田さんの事があったばかりなのに何言ってんの」
中々、ボロが出てこない高井。久我あることにひらめく。
それは若林の昼飯時を狙う事だった。
若林のお気に入りの店を知っている久我早速乗り込むことに。
そこには若林がいて、テーブルの相席に座った。
久我は飯田が大奥でいじめられないように取り計らうかわりに、人事の高井について話を聞こうとする。
若林は飯田に一言話して、飯田のことを頼んだ。

「まんが王国」について

先ほど、少しだけ話にありました「まんが王国」

こちらの方ではそんな「まんが王国」についてまとめていきます。

まんが王国は今まで試してきた電子書籍の中で一番使いやすかったサービスなのでみなさまにも是非とも使っていただきたいです!!

何度も書くことになりますが、「まんが王国」についてもっと知りたい方は下の記事からどうぞ!!

「じっくり試し読み」が凄い!

こちらの「じっくり試し読み」なんですけど、これがとてもいい無料サービスなんですよ。

内容につきましては「じっくりと試し読みができる」というものなんですけど、注目すべきはその量なんですよ。

普通の電子書籍サービスの試し読みって2,3話くらいなんですけど

まんが王国でじっくり試し読みの対象に入っている場合は2,3巻なんて平気で読めちゃうことがザラにあります!!

これが無料なんだから恐ろしい・・・。

ちなみに上の画像は女性に読まれている漫画ランキングの上位たちの作品です。

支払い方法が凄く多い!!

支払い方法
・spモード
・au かんたん決済
・ソフトバンクまとめて支払い
・atone(翌月コンビニ払い)
・楽天ペイ(旧楽天ID決済)
・Amazon Pay
・LINE Pay決済
・Apple Pay決済
・WebMoney
・クレジット決済
こんだけあればみなさんに合う支払い方法があるのではないのでしょうか!!?
個人的にはクレジットカード支払い以外に対応しているのがありがたいですね。
電子書籍サービスってクレジット支払いにしか対応していないのが多いんですよねえ。

最後に

飯田も逆転ありえるのか!!?

では!!

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