【感想】夜桜さんちの大作戦~第3話~

『夜桜さんちの大作戦』 第3話 気持ち 感想

あらすじ

「俺を強くして下さい」六美のために強くなることを希望する太陽。だが、二刃曰く夜桜の才能を持ってしても3年は掛かるというが、太陽の気持ちを無下にしたくないからと本格的な訓練をしてくれるという。ただし、一つだけ条件があるという。

                          罠だらけの夜桜の屋敷に1ヶ月住むこと…!

夜桜家での命がけの生活が始まった。10秒放置で爆発する目覚まし時計、少量の毒が入った食事、ピッキングと毎分更新されるパスコード解析が必要なトイレ、開けたら手榴弾が飛んでくる冷蔵庫、最小限の負荷で回さないと溺死させてくるシャワー、重さ50キロのTシャツ、赤外線銃で100メートル先のリモコンを撃たないといけないテレビ、神経ガスが出るエアコン

四六時中トラップに挑み続け過労で倒れてしまう太陽。狂気にも近い六美への愛で体に鞭を打つ太陽を見て次第に彼を認めていく二刃。そして1ヶ月たち遂に夜桜家の一員として認められる。

そして、トラップの難易度をノーマルからベリーハードに変えれる太陽だった。。。

感想

遂に主人公の太陽が常人離れしましたね…。今回は可もなく不可もなくって感じですかね~。

とりあえず短期打ち切りは無さそうですね。あと、今回でこの漫画の感想はしばらくお休みしようと思います(・_・)ノ

以上『夜桜さんちの大作戦』第3話感想でした!

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