ベルセルク 361話最新話:前回のネタバレも!2020年6月26日発売!!

みなさんこんにちは!!

今回の記事は6月26日発売のヤングアニマルに掲載されるベルセルクの361話についての記事になります!!

ルゥ
てか、なんで5月のヤングアニマルにベルセルク投稿しないんだろう。
まあ、前回の360話が出た時はネット中、騒がれましたよね。
僕自身も360話が出るってなったときは早速記事にしましたからね(笑)

前回の360話(4月24日)のネタバレ

ガッツと喋っている時に蝕の事を思い出してしまい気を失ってしまったキャスカ。

目を覚ますと、ダナンが用意したベットに横たわっていた。

ファルネーゼに温かい飲み物で奉仕されていて、ダナンは長い悪夢から目覚めたばかりだから無理は禁物という。

キャスカは昔の事を触れようとすると、あの場所に引き戻されたように、あの時の光景が目の前になるほどまでになっていた。

話しているとまた気が動転しようとしていてダナンが眠りの魔法で眠らして事なきを得た。

心配するファルネーゼだったが、ダナンは心配する必要はない、今は修行をしておきなさいとこの場を看取ることに。

ダナンのお古として装束を着るファルネーゼ。本人は自分には立派すぎて重圧という。

早速、ファルネーゼとシールケの実力を知りたいと言う大導師。

ファルネーゼは謙遜しながらも四方の陣を見せることに。

早速、四方の陣を唱えるファルネーゼだったが、周りの見習い魔導士たちが魔法陣いらないのか?杖も持ってないし。そもそも、大人になってから魔術師って(笑)と舐めた口ぶり。

しかし、見習い魔術師たちを驚かせた。こんなにはっきりと表れるのはすごいらしい。

普通はこれほどの魔法を習得するには一年かかるという。それに対してファルネーゼは三か月で習得。ちなみにセルピコは木からずっと眺めていた。

今度はシールケの魔法を披露することに。木の影から闇の精霊を呼び出すことに。

これについても見習い魔導士たちは驚いていた。

見習い魔導士がなぜ魔法陣もなしに精霊を呼べるのか。そして、闇の精霊は危なくないのかと聞く。

それに対してシールケいざ、実戦の中で、細かな図像やルーンに魔法陣を刻んでいる暇はないので魔法陣を刻まなくなっていったという。

精霊に関しても、実戦にてその土地に潜む精霊の力を借りなけばいけなかったのでそれをみつけるカンが働くようになり、闇の精霊は悪い存在ではなくいつもここで修行しているみんなを眺めていて羨ましかったらしい。

ファルネーゼとシールケの実力を確認した大導師は『平和に慣れ親しんだこの村の住人に来訪者である御主等は良き刺激になりそうじゃのゥ』と言いました。

ファルネーゼは癒しの魔法を勉強したいそうでその心の癒しにうって付けの人物がダナンだそうだ。

そして、シールケは司霊との交信の勉強をするそうだ。

場面は変わってガッツは崖で剣を振り煩悩を取り払おうと。そこに骸骨の騎士が。

ルゥ
いやあ、まじで絵がきれいですね。
そりゃあ時間かかるわけですよね。
まあ内容は少し薄いような気がしますがね(笑)

361話(6月26日)のネタバレ

まだ発売でないので少々お待ちください!!

最後に

はやく続きが読みたいですね!!

では!!

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