最新話:13話アンデッドアンラックのネタバレ&考察!!ネットの声も!!

みなさんこんにちは!!

今回の記事は今、ジャンプで連載中のアンデッドアンラックの最新話の記事になっています。

この記事をみる前に!!

この記事は最新話のネタバレがあるので読むときは注意して読んでください!!

ルゥ
いやあ今回の表紙、めちゃくちゃかっこいいですね!!
てか、まじで今回の話で風子が成長できているところがわかりますね!!
それとUMAの恐ろしさが身に染みた回でもありますね。
あいつまじで恐ろしい・・・。

今週の可愛い風子

UMA(スポイル)に挑むゾンビたち。そのゾンビがスポイルに向かって走る時に風子の頬にゾンビの腹が当たっているシーンですね。

ルゥ
このシーンいいですねえ。ほっぺたに風子の手が当たっているところがいいですね!!
いやあ柔らかそうです!!ここの頬!!触りたい!!

今回わかったことのまとめ

その1:風子は英語喋れる!?

町に入ることに成功した、アンディと風子とシェン。
風子がみたのはシェルターから顔を出していた少年だった。怪しいと思いその少年のもとに行くが、そこにはゾンビの死体。そして子どもたちがたくさんいた。
その子どもたちにはアンディと同じくお腹に数字があったがとても数字が多い。
その時に少年と普通に喋っていたのだ。

ルゥ
まあちょくちょく話題にしてたけどやっぱりこの世界はの言語ってどうなってるんだろう。
都合が良い世界ってわけじゃなさそうですよねえ。
そういえば、黙示録の報酬の一覧で「全世界言語統一」というものがありましたね。
これも関係しているのかな。

その2:UMAは勝手に出てくる

シェルターの中にいた子どもたち曰く、そのUMAは急に町の真ん中に現れて最初は黒い球体だったそう。

そしてその玉は気に入った、家も人も腐りやすそうだ。まずは人からジックリ味わおうなどと声を残して腹部に例の数字がでてきて大人はどんどんゾンビになっていった。

子どもたちはまだ大丈夫だったそう。

ルゥ
急に出てくるってそれを毎回見つけてる組織、大変だなあ。
それにしてもまじでUMA怖すぎる。

その3:花嫁の正体は子どもたちの先生だった

前回の話でアンディと挙式をあげたゾンビ。その正体はシェルターの地下に隠れていた子どもたちの先生だった。

かっこいいダンナをみつけて式を挙げるまで死なないと言っているところからまさに同一人物と考えられる。

ルゥ
先生、悲しすぎる。
それにしても、先生美人だなあ。
夢さえあれば腐らない。どういうことでしょうか。

ちょこっと考察

スポイルは進化する!!?

初めて町に登場したときは目が真ん中に一つあるだけでしたが。アンディと出会ったときはまるで違う姿をしていた。

僕の考えによると、UMAはそれぞれの能力に応じて。

どんどん進化するんだと思います!!

例えば、クロちゃんだったら人を沢山操作できればどんどん進化していくしスポイルだったら人をたくさんゾンビにすればするほどでかくなっていく。

って感じですかね!!?

感染者について

どうやら、歳が若ければゾンビの進行が遅いのかもしれません。

ケンという少年が一番年上でそれ以外の子どものお腹の数字がケンより多いんですよね。

それに、ケンがミィに対してポジティブな事を話すと数字が増えていくことがわかりますね!!

あの子供たちの先生は気づいているのでしょうか。

子どもたちに向かって「辛くなったら将来の夢を考えなさい!!夢があれば腐ったりなんかしないから!!」と言っていました。

知っていたのでしょうか。

それと、アンディの数字はめちゃくちゃ少なかったでした。やっぱり歳をたくさんとっているからでしょうか。

ネットの声

この手の展開でゾンビ全員仲間にして復讐させるの新鮮だ。

ほんの少しの出番で好きになれるキャラを作るのうまいな…。

出てきたの2話前、人となりがわかったの今回なのに特攻するときめちゃくちゃ悲しくなった…漫画上手くないこの作者?

最後に

多分、次は戦闘回になると思うので楽しみですね!!

では!!

おまけ

それにしても、前々からインターネットでも話題だったんですけど、アンディってハンターハンターのフィンクス思い出すんですよねえ。

そして、今回の話、人間に戻れなくなってしまったゾンビに対してせっかくならスポイルに一泡吹かせてから散れということを言っていました。

そこがなんとなく、キメラアント編のフィンクス似てるんですよねえ。

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