アンデッドアンラックの考察!!謎の組織、ユニオンについて!!

みなさんこんにちは!!

この記事はアンデッドアンラックの考察記事となっております。

至らない点が多々あると思いますがどうか、お願いします。

この記事を見ると・・・?

この記事にはネタバレ成分が入っています。注意して読んで下さい。

今回の題材は謎の組織ユニオンについての記事になります。

作中ではアンディの敵的存在な組織ですが、その姿はあまりわかっておりません。というかまだ二話です。

今回はその連中正体について考察していこうかなと思います!!

ルゥ
まあ、そもそも二話だから考察も糞もないけど、あまりにも面白いから考察しちゃうよ!!

まずはそもそも物語のなかでわかっていることをまとめていきます。

その1:アンディや風子などの否定者を狙っている。

一話に出てきた人たちによると、管理するといっています。

しかし、その裏では風子の不運を人殺しの道具に使おうと企んだり、アンディを10年以上も身体をいじくりまわしたりするなどとてもやばい組織ということがわかります。

彼らは風子やアンディなどの否定者のことをUMAや「世を害する」などと例えています。

二話に出てきたロボットのようなヤツも「世を乱す」とは言っているもののUMAと例えてもいます。

決まった言い方でもあるのでしょうか。

その2:否定者10人で構成された特殊チームがある

アンディや風子などの否定者を狙っている組織にも関わらず、その否定者だけで組まれているチームがあるとシェンと呼ばれている男は言います。

入ると組織からの狙いの対象外にもなるそうです。

しかし、今は満席でそのメンバー10人の内、欠員が出ない限り追加も変更もないようです。

ちなみに入るにはいくつか試練があるそうです。

その3:ユニオンの構成メンバー

一話に出てきた刀を持っているやつは恐らくハンター?と呼ばれいてます。

そしてそのハンターに従っていたスパイダーマンのような人は№~~と呼ばれていました。

そして、腕時計のようなものから指令がきているのですが。これには少し矛盾があります。

これはあとで紹介します。

ユニオンの考察

ルゥ
ユニオンの事を少し振り返ったところで次は考察にいきましょー!!

その1:あの刀野郎は否定者!?

先ほど伝えた通り彼の腕時計に指令が来ている所には少し矛盾が発生しています。

アンディの背中の骨が右手に刺さっていることがわかっていますが、グローブにはその傷がありません。

そしておそらく男性なのに左腕に腕時計を付けているという事は左ききの可能性が高いです。ちなみに風子を人質にとっているときに持っていた刀の利き手も左手でした。

つまり、あの腕時計を付けていた手と刀野郎はいっちである可能性が高いということがわかりました。

では、なぜグローブは復活しているのでしょうか。それは彼の否定者としての能力がそうさせているのではないかと思います。

その名も「不壊」その能力は物が壊れない。

彼の持っていた刀の頭にはこう掘られています。

はい。これだけです。理由はこれだけ。

ルゥ
まあ、この考察もこの腕時計の人が手下のものだったり。不壊って書いてある武器がメンバーに支給されているだけかもしれないし。ただ不壊って書いてあるだけかもしれないし。
てか、多分死んでるし・・・。
まあ話が進めば追々わかるということで(笑)

その2:ユニオンはいつから設立されたのか

少なくとも50年以上前から存在していることがわかります。

しかし僕は100年以上前からあるのではないのかと考えます。

百年前にも彼らに襲われいてたと考えられます。

ちなみに、ここからわかることはアンディは50年前、捕まっていた時は手を抜いていたということがわかりますね。

なぜならこんな強いアンディが捕まることはないだろうし、そもそも刀やろうはアンディが強いということを知らなかったようです。もしくは刀野郎がアンディが過去につかまっていたということを知らなかった?

その3:メンバーは全員ネクタイ必須!!?

これは一話の記事にもまとめましたがただ共通しているのがネクタイです。

まずはこの刀野郎率いる彼ら。

そして、二話に登場したこの否定者たち。

なぜネクタイが必須なのでしょうか。

僕が考えるにトレードマークなんじゃないかなと思います。

終わり。

最後に

いや、おかしいのわかっています。ただ言いたかっただけです。ごめんなさい。

では!

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