【2020年厳選!!】おすすめのギャグ漫画3選!!!ランキング形式

こんにちは!!

今回の記事は筆者厳選のギャグ漫画を紹介していきたいと思います!!

ルゥ
みなさん、最近、嫌な事とかありません?しかし!!
安心してください!!
漫画を何千巻も読んでいる私に任せてください!!
別名、漫画ソムリエと言われた私なら面白くて腹を抱えたくなるような漫画を約束します!!
いぬまるだしっ
最早、凶器。コンプライアンス無視の最凶ギャグ漫画
・作者名:大石浩二
・掲載期間:2008年~2012年
・巻数:全11巻
アレがまるだしの幼稚園児を主人公とするギャグ漫画。たまこ先生がかわいい。
2010年4月19日発売の『週刊少年ジャンプ』20号にて、『週刊少年ジャンプ』誌上としては初めて、『非実在青少年』の話題をピックアップした(なお、同年5月31日発売の『週刊少年ジャンプ』26号では「銀魂」で『非実在青少年』の話題がピックアップされた)。
マスコミがテレビで報道しないだけあって、非常に影響力のある訴えかけだと思われる(しかし、本作品の読者がどこまでいるかが問題である)。
引用:ニコニコ大百科

ルゥ
いやあ、この漫画まじでやばい。
まず、この丸出しな部分が霞むくらい他が面白いです。
初めてブックオフで手に取った時、立ち読みしてて笑いすぎて周りの人にめちゃくちゃ見られたし。腕で必死に笑い抑えるのに精いっぱいでした(笑)
しかし、この漫画少し古いネタを持ってくるので中年くらいが一番ストライクします。
こちら葛飾区亀有公園前派出所
漫画界のレジェント、長寿、伝説、ギネス級。時にはマニアック。
・作者名:秋本治
・掲載期間:1976年~2016年
・巻数:全200巻
亀有公園前派出所に勤務する警察官の両津勘吉(りょうつ かんきち)を主人公とし、その同僚や周辺の人物が繰り広げるギャグ漫画。劇画に近い比較的リアルな絵柄(特に連載開始当初)を用いたギャグ漫画としては先駆的な作品である。基本的に一話完結だが、複数話に跨ぐことも時々ある。
連載初期こそ、警察官として型破りな両津と、その仲間たちの仕事風景が話の中心だったが、次第に作者・秋本治の趣味や主張、思想などが大きく前面に押し出されていき、薀蓄の多いマニアックな話や流行・時事問題を皮肉るような話、人情的な感動話に加えギャグが一切ないシリアスなエピソードも描かれるようになった。連載が軌道に乗った中期以降も、世間の流行(主にサブカルチャー)を積極的に題材として取り入れ、緻密な取材とそれを活用する構成力、背景にまで細やかに気遣う丹念さ、機知に富む台詞回しや実験的なアイディアを特徴とした。
引用:wiki

ルゥ
まず、注目してほしいのは掲載期間と巻数です。
1976年から2016年という40年そして巻数200巻。ちなみに僕は全巻持っています。
この漫画、何が面白いってそのキャラ数です。恐らくキャラの数は100人位いると思います。それでいてみんな面白いし何より、マニアックなネタが多いんですよね。
戦車や車など本当にコアな部分を突いてくるんですよ。本当に最高です。
斉木楠雄のΨ難
天Ψ、鬼Ψのギャグセンス。鋭いギャグは今日もΨ高潮
・作者名:麻生周一
・掲載期間:2010年~2018年
・巻数:全26巻
ピンクの頭に不思議なアンテナ、生まれた時から超能力を操る青年斉木楠雄。ただ普通の生活を送りたいだけなのに、彼の周りは常に騒々しく様々な災難に巻き込まれていく。そんな彼の生活に追い打ちをかけるように文化祭が始まろうとしていた。
引用:映画ウォッチ

ルゥ
この漫画は僕も何回も読んでいて実はアニメ化もされていてそれも観ました。
魅力的なキャラクターも沢山登場していて、ちなみに僕の一番好きなキャラクターは灰呂です(笑)

最後に

ギャグマンガって本当に心から笑顔になれます。

では!!

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